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2016-10-10

いっしょに火葬できるもの・できないもの

亡くなった人やペットの遺体を火葬する時、棺桶の中に、その人やペットが愛用していたものを一緒に入れてあげることがあります。これは副葬品と呼ばれるもので、あの世に行ったときに使うかもしれない、必要になるかもしれないものを一緒に収めることが昔から行われてきました。 入れるものには様々なものがありますが、近年は様々な素材で出来ているものがあるので、火葬の際に入れてあげられるものと、入れてあげられないものがあるということを覚えておくと、大切なペットの火葬の際に困らなくて済むかもしれません。 ペットが亡くなったあと、火葬までの間にそれらを整理しておくと良いかもしれません。以下は副葬品として入れられる物と入れられないものの分類の参考ですので、ご参考までに見ていただければ幸いです。 副葬品として「入れられる物」 ・お花 ・ごはん・おやつなど ・手紙   副葬品として「入れられないもの」 ・金属・ガラス類 ・化学繊維(ポリエステル・ナイロンなど) ・人形類 ・厚手の布団   副葬品として「素材次第で入れられるもの」 ・タオル類 ・おもちゃ ・首輪   これらは火葬を担当する業者により異なる場合がありますので、ペット火葬をご希望の方は、事前に担当者にご確認いただけますと、トラブルなく、ペット葬儀を進めることができるかもしれません。

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