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2016-2-24

ペット火葬時の注意点

大切なペットは家族の一員です。ですが悲しいことに、ペットは寿命が短いためいつかお別れの日がやってくるのです。動物を飼うということは、その動物の死も受け入れなくてはいけないということです。たくさんの思い出で溢れるペットだからこそ、葬儀も最後まできちんとやってあげたいものです。ペットは人間と同様、火葬を行うことができます。その種類は合同火葬・個別火葬の2種類が一般的です。合同火葬は他のペットと一緒に火葬するため、返骨できないことがありますので、きちんと納骨したいという方には、個別火葬をお勧めします。個別火葬を行う場合、生前のペットの好きだった物などを一緒に火葬することができますが、実はこの火葬の時点で、一緒に入れていい物、ダメな物があるのをご存知でしょうか?ではその一例をご紹介します。
【一緒に火葬できる物】
・綿製のタオルや洋服
・好物(ドッグフードなど)
・生花、手紙など
【一緒に火葬できない物】
・プラスチック、ガラス、金属製のもの
・化学繊維
・ボール
・保冷材
特にプラスチックや金属などでできているものは黒煙やダイオキシンを発生させ、変色や付着の原因になるので注意が必要です。思い出の品をたくさん入れたくなる気持ちもわかりますが、ペットの綺麗な骨を残すためにも、一緒に入れる物には気をつけたいものです。

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