ペット火葬・ペット供養・ペット葬儀のことならペット葬儀なび

年間受付件数20万件以上 ※弊社運営サイト全体の年間受付件数
フリーダイヤル 0800-805-7877

コラム

スタッフ待機中

24時間365日ペット葬儀の電話相談受付中!

フリーダイヤル 0800-805-7877

ご要望に合う業者をご紹介 今すぐ無料相談する

2015-11-12

火葬後は

非常に残念なことではありますが、ペットが亡くなってしまった時の亡骸は法律上ゴミとして扱われてしまいます。しかし、現在のペットは家族の一員として扱われていることが多く、最後まできちんとペット供養してあげたいという方が増えています。そんな方の希望に応えてくれるのがペット葬儀というものです、人間と同じようにお葬式から火葬・納骨まで行うことができます。 今回は、ペット火葬をした後について考えてみたいと思います。ペット火葬をしたあとは、人間と同じように骨が残ります。その骨は骨壷にいれて、霊園に埋葬することもできますが、持ち帰って手元に置いておくこともできます。また、家の庭に埋めることで、ペットが一番長く過ごしていた場所に埋葬することも可能です。しかし、ペットが好きだった公園などに勝手に埋葬するのは、違法行為になることがありますので、控えましょう。中には、小さな骨壷を首からぶら下げてお守りにするという方もいるようで、亡くなったペットの骨は様々な方法で保存することができます。悲しいことは思いますが、ペットが亡くなった時には、火葬後どのように保存しておくかということも考えておくのがおすすめです。ペットを飼うということは、その後のことも考えなければならないという事も頭に入れておきましょう。

バックナンバー

このページのトップに戻る