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2015-7-15

納骨をどうするかを考えておきましょう

ペットは家族も同然、という人も多いでしょう。私たちと共に生活して思い出も沢山あるペットがもし亡くなってしまったら、人間と同じように最後まで丁寧に弔ってあげたいと思うのは至極当然のことと言えます。本サイト「ペット葬儀なび」でもご紹介しているように、今は全国的に「ペット葬儀」を行う人が増えてきています。ではペット葬儀とはどんなものか。火葬をしてその後に納骨するという基本的な流れは人間と同じになります。但し、人間と違ってペット用のお墓を用意している人は稀なので、火葬後の遺骨をどうするかで流れが違ってきます。ペットのお墓がない人の場合は「合同火葬」という方法があります。他のご家庭の複数のペットと合同で火葬するので、遺骨の返骨はありませんが供養碑などに埋葬してもらうことが出来ます。もう一つは「個別火葬」。人間の火葬と同じなので個別で返骨、或いはその火葬の場に立ち会って拾骨ということが可能な場合もあります。ペットのお墓があればそこに納骨、お墓はないが身近に置いておきたいという人は、遺骨だけもらって自宅で供養することも可能です。しかし、いざ葬儀となってもペットを亡くした悲しみで何も出来ないことも考えられます。ペットが高齢化してきたら万が一を考え、葬儀をどうするか今のうちに検討しておくことをお薦めします。「ペット葬儀なび」でお見積りをとっておくのもいいでしょう。

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