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2015-4-13

ペットも大事な家族の一員です

人は古くから動物を生活のパートナーとして扱ってきた歴史があります。 なんと縄文時代にはすでに「犬」が、狩りの補助役として人に飼育されていたという説があるくらいです。縄文時代からとは驚きですね。 このように、人が動物を飼育する=ペットを持つというのは、ある意味、昔からの自然な生活スタイルの一つでした。 時代は変わって、現代になるとそのペットは「狩りの補助役」では無くなってきました。 ペット自ら狩猟しなくても餌は人間から与えられ、ペットは次第に人間に懐くようになり、人間はそんな懐くペットの姿をみて愛着の感情を抱く・・・これが人間の心の「癒やし」効果を持つようになってきました。ペット=「癒やし」の存在になってきたのです。 またペットと言っても、その種類は「犬」だけではありません。「猫」や「うさぎ」の他、「鳥」や「亀」など、もはや哺乳類に留まらず、あらゆる種類の動物がペットとして飼われるようになってきました。 これらのペットに愛着を持ち癒されている時間が長くなると、人はペットを「家族の一員」として捉えるようになってきます。 従って、ペットが死んだりすれば、それはもはや人間の家族が亡くなったものと同じ意味を持つことになります。 それだけペットは、現代において人間の身近な存在なのです。ですから大事なペット=家族が亡くなった時は、ちゃんと火葬し墓を建て供養をしてあげたいというのは当然の気持ちかもしれません。ペットの葬儀はペット葬儀ナビをご利用ください。相談料、仲介料無料でご利用頂けます。

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